スポーツ外傷とスポーツ障害の違い?

こんばんは!動ける!走れる!毎日が楽しくなる!さつき通り鍼灸接骨院のアゴヒゲです。

当院には、サッカー、バスケ、陸上、水泳、野球、ラグビー、ランナーなど、色々なスポーツをやられている学生から大人の方まで来ていただいています。

さて今回は

「スポーツ外傷とスポーツ障害の違い」

違いってわかりますか?言葉が違う!(笑)

厳密的にはスポーツ外傷は通常、1回の外力により組織が損傷を受ける場合をスポーツ外傷といいます。靭帯損傷、骨折、脱臼、捻挫、打撲、筋挫傷など。

スポーツ障害は長期にわたって繰り返しのストレスが特定の組織に加わり続けることでおうじる慢性的炎症をスポーツ障害といいます。

どちらも、スポーツをしていればおきます。しかし、捻挫や骨折などの外傷をかばった姿勢やフォームで、プレイしてしまうとスポーツ障害に移行してしまう事があります。偏った投げ方、走り方、蹴り方をしていますと必ず、体に歪みがきます!そうならないためにも、日頃からのメンテナンスが大事ですよ!

さつき通り鍼灸接骨院では筋肉、関節の可動域を正常にし柔軟性を獲得してパフォーマンスを上げるメソッドをおこなっています!!

  • 陸上競技でタイムをあげたい
  • ゴルフで飛距離を伸ばしたい
  • サッカーでシュートを決めたい
  • 水泳でタイムを上げたい
  • 怪我なくスポーツをしたい

など・・・
お気軽に当院までご相談ください!

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